病気の最大の原因は酵素不足

肥満の人、肌荒れの人、病気がちの人。この人達に共通するのは酵素が不足しているということです。

「病気の最大の原因は食物酵素のない食べ物ばかりたべていることによるもの」という話を聞いたことはあませんか?

地球上の生物の中で、焼いたり、煮たりしてわざわざ酵素を壊して食品を食べているのは人類だけです。本来、肉や魚、野菜など食品には酵素が含まれています。しかし、酵素は熱に弱く、加熱により壊れてしまうのです。

自然界の生き物は、酵素たっぷりの生の食品をそのままたべています。そのため、自然治癒力が発達しているため病気になりにくく、病気になっても自分で治す力があるというのです。

それと比較して人間は病院に行列ができるほど。多くの人が自分で病気を治すことができません。

本来、酵素が足りていると、新陳代謝が良くなり、効率よくエネルギーが燃焼されるため、肥満にはなりません。それは自然界の生き物に肥満はいないことでもわかります。

そして、血液がサラサラなので、成人病にもなりにくく、免疫力があるため病気にもなりにくいのです。もちろん肌の血色もよくなり綺麗になります。

このことを考えると、食生活を見直さなければと思うのですが、いかがでしょうか。

しかし、生の食品ばかりを食べるのは現実的でありません。中には加熱した方が栄養価が増す食品もあります。そういったバランスを考えると、酵素のサプリメントを摂取するというのが現代には一番マッチしているようにおもいます。

かといって、生の食品を食べるということを中心にしなければいけません。そして酵素サプリで不足分を補うということが大切ではないでしょうか。

 

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2013年2月22日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : yamato takeruko